Abstract
話者の勤める会社には、東京以外にも開発拠点がいくつも存在し、またそれぞれで培われた開発スタイルや運用の文化があります。
開発現場において、それぞれがまったく連携することのないスタンドアロンであれば、それぞれが going their own way でもさして問題はないでしょう。
しかし現実はそうではありません。
各開発拠点のエンジニアが共同で開発を行うこともありますし、他所の拠点で進行しているプロジェクトを引き継ぐということもあります。
本トークでは、そのような現場において実施及び検討されている DevOps works について展開します。
中小規模の現場では考えなくてよかったことや、むしろ逆にすべきではなかったことが求められることもあります。
そういった内容をマクロな視点からお届けする予定です。
- 監視
- CI
- デプロイ
- 各言語特有のエコシステム
- コミニュケーションツール
- レポートライン
- 母国語
など
免責事項
- 本トークは、話者が所属する企業の公式な見解ではなく、完全に話者の私見です
- 話の構成の都合上、実際にはまだ行われていない検討段階のことがらについても、実際に行われているかのような話ぶりをするかもしれません
- 実装に寄った話はたぶんあまりないです
- 完全に私見です
- IMHO
Talk Details
| Venue | TBD |
|---|---|
| Starts On | TBD |
| Talk Category | Infrastructure / Operations |
| Language | Japanese |
| Interpretation (En→Ja) | NO |
| Slide Subtitles | English |
| Talk Duration | 30 minutes |
| Material (Difficulty) Level | Regular |
| May we take your photo? | allow |
| May we record your talk? | allow |

